研究成果

竹下隼人君(D3)日本原子力学会令和 3 年度核データ部会賞を受賞
宝来悠君(M2)、室田拓哉君(M2)、山口真矢君(M2)、Mary Alfonseさん(M2)、植松美由希さん(M2)が日本原子力学会九州支部第39回研究発表講演会で研究成果を発表。室田拓哉君が学生・若手研究者奨励賞を受賞。
亀井智子さん(D1)が22nd Cross Straits Symposium on Energy and Environmental Science and Technologyで研究成果を発表。Best Oral Presentationを受賞。
室田拓哉君(M2)が、日本原子力学会秋の大会学生ポスターセッションで研究成果を発表し、最優秀賞を受賞。
馬原君(M2)、塩川君(M2)が最優秀専攻賞、小森君(M2)、黒田君(M2)が優秀専攻賞を受賞。
中野敬太君(D3)、佐藤光流さん(D2)、青木勝海君(D1)、日本科学技術振興財団主催の放射線教材コンテストで最優秀賞 を受賞。電氣新聞に掲載
竹下隼人君(D1)が九州大学エネルギーウィーク2020でポスター発表を行い、優秀賞を受賞。
塩川君(M2)、黒田君(M2)、宮武君(M1)、山口君(M1)、福田君(B4)日本原子力学会九州支部第38回研究発表講演会にて研究成果を発表。塩川君、黒田君、学生・若手研究者奨励賞を受賞。
中野敬太君(D3)、真鍋征也君(D2)、青木勝海君(D1)、核データ研究会2019 @ 九州大学筑紫キャンパスにて、研究成果をポスター発表。真鍋征也君(D2)、最優秀ポスター賞受賞。
Md Kawchar Ahmed Patwaryさん(D3)がCross Straits Symposium on Energy and Environmental Science and Technology (CSS-EEST) @ Shanghai, Chinaにて研究成果を口頭発表、優秀口頭発表賞を受賞。
金 政浩准教授、佐藤光流さん(D2)、2019 IEEE Nuclear Science Symposium and Medical Imaging Conference@ Manchester, UK にて研究成果をポスター発表。佐藤光流さん(D2)がTrainee Grant獲得。
新城君(M1)、寳來君(M1)、次世代放射線シンポジウム(放射線夏の学校)2019にて研究成果を発表。ポスター発表にて新城君がポスター賞を受賞。
青木君、竹下君、永田君(M2)が専攻優秀賞を受賞。
真鍋君(D1)が2018年IEEE福岡支部学生研究奨励賞(第18回)を受賞。
青木君(M2)、馬原君(M1)、塩川君(M1)、日本原子力学会九州支部第37回研究発表講演会にて研究成果を発表。青木君、学生・若手研究者奨励賞(優秀賞)を受賞。
真鍋征也君(D1)が国際会議RADECS2018でポスター発表し、 2017年の発表論文に対し、RADECS2017 Best Paper Awardを受賞。
青木勝海君(M2)、小森 智博君(M1)、次世代放射線シンポジウム(放射線夏の学校)2018にて研究成果を発表。 ポスター発表にて小森君が優秀研究賞を受賞。
永田悠太君(M2)が日本保全学会第15回学術講演会にて ミュオグラフィ検出器の開発について発表して、優秀賞を受賞。
真鍋君(M2)が学府賞受賞。佐藤光流さん(M2)、上田君(M2)専攻最優秀賞受賞、宮原君(M2)、佐藤俊輔君(M2)専攻優秀賞受賞。
中野敬太くん(D1)が九州大学エネルギーウィーク2018でImPACT研究成果をポスター発表して、優秀賞を受賞。NEW
Kullapha Chaiwongkhotさん(D3)、上田真輝君(M2)、佐藤光流さん(M2)、青木勝海君(M1)、金 政浩准教授、KEKで開催のISRD2018国際シンポジウムにて研究成果を発表。佐藤さんポスター賞を受賞。NEW
真鍋君(M2)、佐藤さん(M2)、諏訪君(M2)、佐々木君(M2)、竹下君(M1)、宮原君(M2:連携)、原子力学会九州支部第36回研究発表講演会で研究成果を発表。真鍋君、宮原君が若手奨励賞を受賞。
宮原君(連携講座・福田研)、ビーム物理研究会2017@岡崎コンファレンスセンターにて研究成果を口頭発表し、発表賞を受賞。
川瀬氏(学術研究員)、定松君(M2)、渡辺教授、原子力学会2017年核データ研究会@東海村核データ研究会@東海村にて研究成果を発表。川瀬氏、最優秀ポスター賞を受賞。
金准教授、佐藤光流さん(M2)、2017 IEEE Nuclear Science Symposium and Medical Imaging Conferenceにて、研究成果をポスター発表。佐藤光流さんTrainee Grantを受賞。
中野敬太君(D1)が、九州大学第14回博士学生交流セミナーで研究成果を発表し、優秀発表賞を受賞。
中野敬太君(M2)が、原子力・放射線分野を学び修めた学業優秀な学生に授与される日本原子力学会フェロー賞を受賞。
真鍋征也君(M1)、日本原子力学会学生ポスターセッションで発表し、優秀賞を受賞。
2017年1月31日 川瀬氏(学術研究員)が九州大学エネルギーウィーク2017でImPACT研究成果をポスター発表して、優秀賞を受賞
エネ科3年生(佐久間君、小森君、松尾君、梶井君、福場君)、課題集約演習の成果発表会で最優秀賞を受賞!!
上田真輝君(M1)、佐藤光流さん(M1)、諏訪純貴君(M1)、CSS-EEST18@上海で研究成果をポスター発表。佐藤さんがポスター賞を受賞。
中野君(M2)、三仙君(M2)、北島君(M2)、一ノ瀬君(M2:連携)、佐々木君(M1)、諏訪君(M1)、宮原君(M1:連携)、原子力学会九州支部第35回研究発表講演会で研究成果を発表。中野君が若手奨励賞、佐々木君がポスター賞を受賞
三仙幸将君(M2)、定松大樹君(M1)が2016年核データ研究会で成果をポスター発表。三仙君優秀ポスター賞を受賞。
荒木祥平君(D3)、日本原子力学会核データ部会奨励賞を受賞。
中野敬太君(M2)、佐藤光流さん(M1)、2016年放射線夏の学校に参加し、研究成果をポスター発表。中野君がポスター賞を受賞。
中野敬太君(M1)、日本原子力学会学生ポスターセッションImPACT藤田プログラムに関連した研究成果を発表し、最優秀賞を受賞。
松葉大空君(M2)、中村嵩之君(M2)、近藤和博君(M1)、中野敬太君(M1)、定松大樹君(B4)、原子力学会九州支部第34回研究発表講演会で研究成果を発表。 松葉君が若手奨励賞、中村君がポスター賞を受賞。
大野裕明君(M2)、荒木祥平君(D2)、2015年夏季放射線研究会に参加、 ポスター賞をダブル受賞
エネ科3年生(上田君、定松君、佐藤さん、諏訪君、横山君)、課題集約演習の成果発表会で最優秀賞を受賞!!
赤野竜斗君(M2)、河野広君(M1)、関和也君(B4)、原子力学会九州支部第33回研究発表講演会で研究成果を発表。 関君が優秀学生ポスター賞を受賞する。
中山梓介君(D3),川越敬也君(M2),松本唯希君(M2)が2014年核データ研究会に て研究成果を発表。川越君、松本君が優秀ポスター賞を受賞する。
中山梓介君(D3)、日本原子力学会核データ部会奨励賞を受賞。
荒木祥平君(M2)、長岡恒平君(M2)が専攻最優秀賞と優秀賞をそれぞれ受賞。
荒木祥平君(M2)、緒方遼太郎君(M2)、赤野竜斗君(M1)、川越敬也君(M1)、石田祥大君(B4)、原子力学会九州支部第32回研究発表講演会で研究成果を発表、川越君が優秀ポスター賞を受賞する。
長岡恒平君(M2)、郭海瑞君(D3)、渡辺幸信教授、2013年核データ研究会にて研究成果を発表、長岡君が優秀ポスター賞を受賞する。
中山梓介君(D2)と荒木祥平君(M2)が国際シンポジウムINES-4にて研究成果を発表、荒木君がポスター発表賞を受賞する。
田尻祐大君(M2)が専攻最優秀賞を受賞
田尻祐大君(M2)がICRS-12(9/3-9/7)にて発表したProceedings論文が優秀論文に選ばれる。
海汐寛史君(M2)、中山梓介君(D1)、金政浩助教が日本原子力学会九州支部研究発表講演会にて研究成果発表(口頭)、中山君、金助教が学生・若手奨励賞を受賞
安部晋一郎君(D3)、第9回博士学生交流セミナー@九州大学にて研究成果をポスター発表、優秀発表賞を受賞
安部晋一郎君(D3)、平成23年度笹川科学研究奨励賞を受賞
安部晋一郎君(D2)、STARCシンポジウム FY2011にて研究成果をポスター発表、優秀ポスター賞を受賞
修了生・平山嵩祐君、日本原子力学会核データ部会・奨励賞を受賞
平山嵩祐君(M2)が専攻最優秀賞を受賞

研究室の活動

4年生(4名)、M1(5名)、D1(1名)が新たに研究室に配属され、スタッフを含め総勢28名となる。
東京大学、NECらと共同プレスリリースを発表。
金政浩准教授がConsultancy Meeting on Machine Learning for Nuclear Dataで研究成果を発表。
金政浩准教授、竹下隼人君(D2)が核データ研究会2020@理研で研究成果を発表
竹下隼人君(D2)、宝来悠君(M2)が日本原子力学会秋の大会で研究成果を発表。
岡本直也君(M2)が第81回応用物理学会秋季学術講演会で研究成果を発表。
金政浩准教授が放射線夏の学校でwebcam乱数生成器を発表。タイトル「Webcam乱数生成器」著者「金政浩、髙橋龍平、西津美咲」
4年生(3名)、M1(4名)、D1(1名)が新たに研究室に配属され、スタッフを含め総勢25名となる。
竹下隼人君(D2)が日本原子力学会2020春の年会@ZOOMで研究成果を発表。
渡辺教授と榊教授(連携講座)がQST関西光研究所で実施したレーザー加速に関する共同研究成果をプレス発表
Muographers2019 @ 椿山荘ホテル, 東京にて、金 政浩准教授が研究成果および計画について招待講演。佐藤光流さん(D2)、岡本直也君(M1)が研究成果をポスター発表。
渡辺教授、竹下君(D1)、J-PARC Symposium2019にて研究成果を発表。
佐藤光流さん(D2)、小森智博君(M2)、吉浪皓亮君(M2)、第80回応用物理学会秋季学術講演会@北海道にて研究成果を口頭発表。
馬原巧君(M2)、黒田順也(M2)、RADECS2019@Montpellier、FRにて馬原君が口頭発表、黒田君がポスター発表。
日本原子力学会 2019年秋の年会@富山大学にて、金政浩准教授が研究成果について招待講演。青木勝海君(D1)、竹下隼人君(D1)が研究成果を口頭発表。
川瀬頌一郎氏、当研究室の助教に着任する。
中野君(D3)、佐藤君(D2)、青木君(D1)、竹下君(D1)、金准教授、渡辺教授、核データ国際会議2019にて研究成果を発表。
4年生(3名)、M1(6名)、D1(2名)が新たに研究室に配属され、スタッフを含め総勢23名となる。
佐藤君(D1)、竹下君(M2)、渡辺教授、2018年核データ研究会@東工大にて研究成果を発表。佐藤君と竹下君、優秀ポスター賞を受賞
渡辺幸信教授、JAEAの中山梓介氏(当研究室のOB)等との共同研究成果(放射性廃棄物の核変換)をプレス発表
佐藤光流さん(D1)、青木勝海君(M2)、小森 智博君(M1)、第79回応用物理学会秋季学術講演会@名古屋にて 研究成果を口頭発表。
東日本国際大学エジプト考古学研究所の 大ピラミッド探査プロジェクトに 関する覚書を締結。
渡辺教授、核反応機構に関するVarenna国際会議に参加し、ImPACT-RIBF実験の成果を発表。
阪大RCNP-MuSICで、ミュオン誘起ソフトエラーに関する共同実験を実施。 馬原君(M1)、真鍋君(D1)、渡辺教授が参加。
ミュオン誘起ソフトエラーに関する実験@J-PARC/MUSEの成果をプレス発表した。
J-PARC/MUSEで、ミュオン誘起ソフトエラーに関する共同実験を実施(真鍋君、中野君、竹下君、渡辺教授)
真鍋君(M2)、青木君(M1)、金准教授、渡辺教授東北大CYRICでの半導体ソフトエラーOPERA共同実験に参加。
東北大CYRICにて、医療用RI製造に関する実験を実施(金准教授、上田君、青木君、荒木君が参加)
渡辺教授、国際会議RADECS2017で真鍋君(M2)の代理で研究成果を口頭発表
川瀬頌一郎氏(学術研究員)、中野敬太君(D1)、佐藤俊輔君(M2)、定松大樹君(M2)、原子力学会2017年秋の大会@北大にてImPACT関連の研究成果をシリーズ発表(口頭)
ImPACT藤田プログラムの一環として実施した研究(93Zrの核変換データ測定)の成果についてプレスリリースを行った。
佐藤光流さん(M2)、上田真輝君(M2)、永田悠太君(M1)第78回応用物理学会秋季学術講演会@福岡にて研究成果を口頭発表。
九大加速器・ビーム応用科学センターの8MVタンデム加速器を用いた13.4MeV(d,n)反応実験を実施。
専攻内ソフトボール大会で準優勝。
東北大CYRICにて、医療用RI製造に関する実験を実施(金准教授、上田君、荒木(直)君が参加)。
九大タンデム加速器を使った医療用RI製造に関する研究成果がJ.Nucl.Sci.and Technol.誌にonline公開される。
川瀬頌一郎氏(学術研究員)、中野敬太君(D1)、渡辺幸信教授、ImPACT-OEDO共同実験@理研RIBFに参加。
3名の外国人研究者(Prof. A.N. Antonov, Dr. B. Prmantayeva, Dr. G. Ryskulova)が研究室を訪問。
4年生(3名)、M1(4名)が研究室に配属され、スタッフを含め総勢21名となる。
諏訪純貴君(M1)、佐藤俊輔君(M1)、真鍋征也君(M1)、日本原子力学会春の大会で研究成果を口頭発表。
佐藤光流さん(M1)、応用物理学会春季学術講演会で研究成果を口頭発表。
阪大RCNPにて、200MeV重陽子入射中性子生成反応の共同実験(E454)を実施(荒木君、定松君、中野君、川瀬学術研究員、金准教授、渡辺教授)。
J-PARC/MUSEで、ミュオン誘起ソフトエラーに関する共同実験を実施(真鍋君、佐藤さん、金准教授、渡辺教授
伊都キャンパスの加速器・ビーム応用科学センターにて、8MVタンデム加速器を使った(d,xn)実験を初めて実施
東北大CYRICにて、医療用RI製造に関する実験を実施。(金助教、上田君、青木君、荒木(直)君が参加)
研究室旅行で湯布院・別府へ行く。
川瀬頌一郎氏(学術研究員)、中野敬太君(M2)、諏訪純貴君(M1)、渡辺幸信教授、理研RIBFにて、長寿命核分裂生成物の陽子・重陽子核破砕データ測定の共同実験に参加。
中野敬太君(M2)、荒木祥平君(D3)、川瀬頌一郎氏(学術研究員)、金政浩助教、渡辺幸信教授、核データ国際会議ND2016にて研究成果を発表(招待1件、口頭3件、ポスター1件)。
近藤和博君(M2)、上田真輝君(M1)、定松大樹君(M1)、日本原子力学会秋の大会にて研究成果を発表。
重陽子入射反応の理論解析に関する共同研究成果がPhys.Rev.C誌に公表される。
東北大CYRICにて、医療用RI製造に関する実験を実施。(金助教、荒木(祥)君、三仙くん、上田君、定松君、青木君、荒木(直)君)
川瀬学術研究員、中野君(M2)、諏訪君(M1)、理研RIBFにて、長寿命核分裂生成物の陽子・重陽子核破砕データ測定の共同実験に参加。
4年生(4名)、M1(7名+福田研1名)が研究室に配属され、スタッフを含め総勢24名となる。
荒木祥平君(D2)、中野敬太君(M1)、北島瑞希君(M1)、川瀬頌一郎研究員、金政浩助教、渡辺幸信教授、日本原子力学会春の大会にて研究成果を口頭発表。
金 政浩助教、KEKで開催のISRD2016国際シンポジウムにて研究成果をポスター発表
河野広君(M2)、松葉大空君(M2)、CSS-EEST17@九大にて研究成果のポスター発表。
荒木祥平君(D2)、RCNP研究会「高エネルギー準単色中性子照射場を活用した実験と今後の展望」にて、6月に実施した実験(E400)の結果報告
荒木祥平君(D2),河野広君(M2)が2015年核データ研究会 にて研究成果を発表し、優秀ポスター賞を受賞
研究室旅行で長崎・雲仙へ行く。
フクオカサイエンスマンス2015のメインイベントに霧箱デモのブース出展(日本原子力学会九州支部に協力)
金 政浩助教、米国開催のIEEE NSS/MICシンポジウムにて研究成果を報告
理研RIBFにて、長寿命核分裂生成物(93Zr, 79Se)の陽子・重陽子核破砕データ測定の共同実験に参加。 (川瀬学術研究員、中野君(M1)、諏訪君(B4)、荒木君(D2)、渡辺教授)
東北大CYRICにて、医療用RI製造に関する実験を実施(金助教、三仙君(M1)、上田君(B4))
渡辺幸信教授、国際ワークショップCNR*15にて研究成果を口頭発表。
川瀬頌一郎氏(学術研究員) 、日本物理学会2015年秋季大会にて研究成果を口頭発表
大野裕明君(M2)、第76回応用物理学会秋季学術講演会にて研究成果を口頭発表
荒木祥平君(D2)、河野広君(M2)、日本原子力学会秋の大会にて研究成果を口頭発表
東北大CYRICにて、医療用RI製造に関する基礎実験を実施
阪大RCNPにて、重陽子入射中性子生成反応の共同実験(E400)を実施
渡辺幸信教授、金政浩助教が日立財団第42回環境賞の、環境大臣賞・優秀賞 を受賞(三菱電機との共同研究成果)
川瀬頌一郎氏が学術研究員として着任
4年生(4名)、M1(4名+福田研2名)が研究室に配属され、スタッフを含め総勢18名となる。
荒木祥平君(D1)、中野敬太君(B4)、金政浩助教、渡辺幸信教授、理研RIBF にて、LLFPの核変換データ取得のためのImPACT共同実験に参加
荒木祥平君(D1)、河野広君(M1)、金政浩助教、渡辺幸信教授、日本原子力学会春の大会にて研究成果を口頭発表。
JAEA関西光研との共同研究成果(レーザー駆動イオン加速)のプレス発表
作田賢志朗君(M2)が阪大RCNPでの半導体ソフトエラーの共同実験に参加。
荒木祥平君(D1)、金政浩助教、渡辺幸信教授がLi(p,n)反応スペクトル測定の共同実験@阪大RCNPに参加。
荒木祥平君(D1)、作田賢志郎君(M2)CSS-EEST16@Jejuにて研究成果発表。
フクオカサイエンスマンス2014に 参加・展示。「放射線って何、霧箱で見てみよう」(原子力学会九州支部オープンスクール)
ImPACTプログラム「核変換による高レベル放射性廃棄物の大幅な低減・資源化」に参画することになりました。
研究室旅行で山口へ行く。
鹿嶋亮介君(M2)、金政浩助教、第75回応用物理学会秋季学術講演会にて研究成果を発表。
中山梓介君(D3)、渡辺幸信教授、日本原子力学会秋の大会にて研究成果を口頭発表。
作田賢志朗君(M2)、松葉大空君(M1)、第3回ソフトエラー勉強会にて研究成果を発表。
九大理タンデム加速器施設にて放射性薬剤製造の基礎実験を実施。
九大理タンデム加速器施設にて重陽子入射中性子生成および放射性薬剤製造の基礎実験を実施。
2014.5.10 筑紫キャンパス開放。ぜひ当研究室の展示をご覧ください。
新4年生(5名)、新M1(5名)が研究室に配属され、スタッフを含め総勢25名になる。
放射能分析装置開発に関する三菱電機㈱との共同研究成果をプレス発表
中山梓介君(D2) 荒木祥平君(M2)、 松本唯希君(M1)が、日本原子力学会2014年 春の大会で研究成果を口頭発表。
安部晋一郎君(PD)と金政浩助教が、第61回応用物理学会春季学術講演会で研究成果を口頭発表。
九大理タンデム加速器施設にて重陽子入射中性子生成実験を実施
緒方遼太郎君(M2)、中山梓介君(D2)が15th CSS-EEST@上海にて研究成果発表
作田賢志朗君(M1)、安部晋一郎君(PD)が阪大RCNPでの半導体ソフトエラーの共同実験に参加
研究室旅行で大分に行く。
荒木祥平君(M2)、阪大核物理研究センターでのLi(p,n)反応スペクトル測定の共同実験に参加
安部晋一郎君(PD)と中山梓介君(D2)、日本学術振興会特別研究員(それぞれPDとDC2)の採用内定通知届く
九大タンデムで中性子計測実験を実施
川越敬也君(M1)、金政浩助教、原子力学会秋の大会@八戸工大にて研究成果を発表
緒方遼太郎君(M2)、作田賢志朗君(M1)、安部晋一郎君(PD)、第3回ソフトエラー勉強会にて研究成果を発表
赤野竜斗君(M1)、鹿嶋亮介君(M1)、放射線夏の学校にて研究成果をポスター発表
M1(5名)、卒研生(4名)が配属、学生総数15名になる。
安部晋一郎君(D3)、大学院学位授与式にて博士後期課程修了者の総代を務める。
中山梓介君(D1)、日本原子力学会 2013年春の大会にて研究成果を発表
前田祥太君(M1)、渡辺幸信教授、日本物理学会 第68回年次大会(広島大)にて研究成果を発表
中山梓介君(D1)、郭海瑞君(D2)、渡辺幸信教授、科学と技術のための核データ国際会議(ND2013)にて研究成果を口頭発表
郭海瑞君(D2)、Phys. Rev. C誌に研究成果を発表: Systematic analysis of nucleon scattering from 6,7Li with the continuum discretized coupled channels method
荒木祥平君(M1)、長岡恒平君(M1)、前田祥太君(M1)がCSS-EEST14にて研究成果発表(ポスター)
前田祥太君、日本原子力開発機構のH25年度特別研究生に採択される。
金 政浩助教、J. Phys. Soc. Jpn.誌に研究成果を発表: New Production Routes of Medical Isotopes of 64Cu and 67Cu using Accelerator Neutrons
安部晋一郎君(D3)が10th RASEDA(12/10-12/12)にて研究成果を口頭発表
郭海瑞君(D2)、中山梓介(D1)、渡辺幸信教授、2012年核データ研究会で研究成果発表
渡辺幸信教授、北京開催の第8回日中原子核物理合同シンポジウム(CJJNPS2012)にて講演
郭海瑞君(D2)、荒木祥平君(M1)、長岡恒平君(M1)、日本原子力学会 2012年秋の大会にて研究成果を発表
安部晋一郎君(D3)、金政浩助教、第73回 応用物理学会学術講演会にて研究成果を発表
田尻祐大君(M2)、渡辺幸信教授、ICRS-12にて研究成果を口頭発表
安部晋一郎君(D3)、海汐寛史君(M2)、第2回 ソフトエラー勉強会にて研究成果を発表
郭海瑞君(D1)、FB20にて研究成果をポスター発表
安部晋一郎君(D3)、IRPS2012にて研究成果をポスター発表
M1(4名), D1(1名)、卒研生(4名)が配属、学生総数13名になる。
金 政浩氏、当研究室の助教に着任する。
卒研生4名(荒木祥平君、片岡慶介君、長岡恒平君、前田祥太君)、学位を賜る
安部晋一郎君(D2)、日本原子力学会 2012年春の大会にて研究成果を口頭発表
卒研生4名(荒木祥平君、片岡慶介君、長岡恒平君、前田祥太君)、卒業研究発表会にて一年間の研究成果を口頭発表
2012年度エネ科卒研テーマ案を掲載
安部晋一郎君(D2)、日本学術振興会特別研究員(DC2)に内定
卒研生4名(荒木祥平君、片岡慶介君、長岡恒平君、前田祥太君)が日本原子力学会九州支部研究講演会にて初めてのポスター発表
海汐寛史君(M1)と田尻祐大君(M1)、CSS-13にて英語ポスター発表
郭海瑞(Guo Hairui)さん、総理工・研究留学生特別コース(国費)に入学し、当研究室に配属
海汐寛史君(M1)と田尻祐大君(M1)、日本原子力学会 2011年秋の大会にて研究成果を口頭発表
安部晋一郎君(D2)、RADECS2011にて研究成果をポスター発表
渡辺教授と安部晋一郎君(D2)、第1回 ソフトエラー勉強会にて講演
安部晋一郎君(D2)、第72回 応用物理学会学術講演会にて研究成果を口頭発表
渡辺教授と安部晋一郎君(D2)、RCNPでの核データ研究戦略検討会にて講演
高校生・大学生対象の放射線に関する講演会の案内(6月4日開催)
卒研生4名が配属
安部晋一郎君(D1)が平成23年度笹川科学研究助成に採択
2011年度エネ科卒研テーマ案を掲載

研究室配属・大学院受験希望の皆さんへ

渡辺研究室では、ミクロな原子核・原子スケールの物理を基礎にして、それを先端科学技術へ応用することに取り組んでいます。もう少し具体的に言うと、粒子線応用分野(粒子線癌治療等)や核融合システムおよび宇宙機器開発に関連して、極微スケールの素粒子・原子核反応で発生した高密度エネルギーが巨視的スケールへ変換・輸送される物理機構を粒子加速器実験や理論計算・数値シミュレーション等によって研究しています。詳しくは「研究紹介」をご覧ください。

教員と学生が共に学び、お互いに切磋琢磨する活気ある研究室づくりを進めています。また、国内外の研究者や大学院生との共同研究も積極的に行うことで 研究室の活性化を図っています。粒子加速器を使った実験にはメンバー全員が参加し、チームワークで1つの研究をやり遂げる達成感を体験できます。卒論・修論指導を通じて、例えば、放射線応用分野(医療、製造業、分析等)や原子力分野(メーカー、電力、規制当局等)で活躍できる研究者や高度専門技術者の育成 に貢献しています。
(卒業生就職先一覧はこちら)

一度、研究室を見学に来てください。専門分野やエネ科コースを問いません。粒子線物理工学分野に関心があり、意欲のある積極的な学生を歓迎します。筑紫キャンパスで一緒に、渡辺研究室の歴史を築いていきましょう。

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